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SSL証明書 | 日本を悪用し続ける寄付金詐欺

シマンテック社 のブログによると、海外で、東日本大震災の寄付金を募るフィッシング攻撃は続いているという。
今回は、利用者の多いオンライン決済のサイト(ドイツ語) が見つかっている。
そのフィッシングサイトではドイツ語で「日本が支援を求めています。
地震被災者を支援する活動を支えるために、今すぐ寄付をお願いします」と書かれていた。
フィッシングサイトでユーザーがログイン情報を入力すると、正規のサイトにリダイレクトされ、そのまま操作を続けられるため、ユーザは重要なログイン情報 が攻撃者の手に渡ったことに気がつかないという。

SSL証明書 | 個人のGmailを狙うフィッシング攻撃が発覚
米Google社のブログによると、米政府高官や中国の 政治活動家などのGmailアカウントをフィッシング詐欺で入手する動きがあったことを確認したという。
盗まれたアカウントでは、メール転送設定などが変更されていたという。
Google社はセキュリティ対策として、他のWebサイトと同じパスワードを使わないことやGoogleのドメイン上で情報を入力するといった(その 他、5つの対策)方法を挙げている。
SSL証明書 | Googleサーバでホスティングされるフィッシングサイト
F-Secure ブログによると、「Google Docs」のサービスを利用しGoogleのサーバ上でフィッシングサイトが構築されていることを確認したという。
このサイトは「spreadsheets.google.com」でホスティングされており、google.comのSSL証明書を使用しているため、 フィッシングサイトと判別することは難しいという。
SSL証明書 | Macを狙う偽ウイルスソフト出回る

米アップル社のMacユーザを狙った、偽ウイルス対策ソ フトが出回っているとのことで、注意喚起されています。
この偽ウイルス対策ソフトは、フィッシング詐欺を目的としたもので、「コンピュータがウイルスに感染している」との警告を出し、ユーザを不正なウェブサイ トに誘導します。
そして、ウイルス対策ソフトに見せかけたマルウエアをインストールさせます。
偽ウイルス対策ソフトの名称は「MacDefender」「MacProtector」「MacSecurity」などで、最終的にはユーザのクレジット カード番号を盗むことを目的としています。

SSL証明書 | Webアドレスは慎重に見るべし
F-Secure 社のブログによると、スマートフォンを標的としたと思われるフィッシング詐欺を確認したという。
発見したフィッシングサイトにはフィッシングサイトを見破る方法(URLの確認)が記載されていた。
また、このサイトをスマートフォンで確認すると、アドレスバーの長さに制限があるため正規のURLが表示されているように見えるという。
F-Secureでは大部分のスマートフォンには詐欺サイトへのフィルタリング機能が実装されてないため、危険性は高いと伝えている。
SSL証明書 | Sonyサーバ上で見つかったフィッシングサイト
エフセキュア社のブログによると、Sony Thailand のWebサーバが侵入され、イタリアのクレジットカード会社 「 CartaSi 」 を騙るフィッシングサイトが設置されていたとのことです。
SSL証明書 | ネットにウソの車販売広告、世界中から苦情
4人組みのグループがネット広告会社の海外向け自動車販 売サイトに、実際は所有していない乗用車を販売するとの英文の広告を載せ、海外の男性に輸送費を含めた 4150ドル(約33万円)を送金させてだまし取った疑いがある。
また、このグループは、約半年間に、東南アジアやアフリカなど34か国の顧客から約 4200万円をだまし取ったとみて捜査しているという。
SSL証明書 | SNS狙うフィッシング詐欺が1200%増

米Microsoftは、2010年下半期のサイバー犯 罪動向についてまとめた「セキュリティインテリジェンスレポート」第10版を発表した。報告書では、世界117カ国で6億台以上のシステムから集めたデー タを基に、脆弱性やそれを突いた攻撃、マルウェアなどの動向を分析した。
  報告書によると、サイバー犯罪の巧妙化が進んで広告宣伝的な手口を使う傾向が強まる中、SNSを使ったフィッシング詐欺は2010年の1年間で 1200%の激増となった。全フィッシング詐欺に占める割合は同年1月の時点でわずか8.3%だったが、12月には84.5%にまで増大している。
  ユーザーを脅して金銭をだまし取ろうとする偽セキュリティソフトは、同年の間に約1900万件が検出・遮断された。迷惑な広告を表示するアドウェアは第2 四半期から第4四半期にかけて70%の急増となっている。
  Windowsのバージョンごとにマルウェア感染率を比較すると、Windows 7とWindows Server 2008 R2を搭載したコンピュータの感染率が最も低く、新しい製品ほど攻撃を受けにくいことが分かったとMicrosoft。Windows 7の感染率はVistaの半分程度、Vistaの感染率はWindows XPの半分程度だったといい、「最新版のソフトウェアにアップグレードすることの重要性が裏付けられた」と強調している。

 

 



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